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結論から言うと、「筋トレ→有酸素」です。     【有酸素を先に行うと場合】有酸素運動は糖と脂肪をエネルギーとし、15~20分あたりから脂肪を燃やし始めるのですが、それと同時にそれを抑えるホルモンも分泌されます。そして糖が足りなくなり筋トレで十分なパフォーマンスが発揮できなくなってしまいます。     【逆に筋トレを先に行う場合】筋トレで十分なパフォーマンスを発揮でき、筋トレをすることで成長ホルモンが分泌されます。成長ホルモンには脂肪燃焼促進作用もあるため、その後の有酸素運動でより効率よく脂肪を燃やせます。       公式ラインからお問い合わせいただけると幸いです ^^ お気軽にお問い合わせください!▹HP https://tarzan-training.com/ ▹公式ライン https://lin.ee/wMQpILB ▹インスタグラム https://www.instagram.com/it_tarzan/ ▹Twitter https://twitter.com/it_tarzan ▹ブログ一覧 https://tarzan-training.com/blog/スぺラサン・パーソナルトレーニング〒131-0033 東京都墨田区向島1-27-5 坂口第三ビル1F・2F

皆さんの背骨はいくつありますか?   背骨は24個の骨が連なってできています。たくさんあるということをイメージするだけで体の動きは変わってきます。     背骨は体の中心にあり、体を支える他、力を伝達する役割もあります。   脚や骨盤の力を背骨を通して、肩甲骨→腕→手と力を伝えます。逆もまたしかりです。 スポーツにおいて体の動きを連動することは大切です。そしてそのためには背骨を意識してコントロールしていくことも必要になります。     公式ラインからお問い合わせいただけると幸いです ^^お気軽にお問い合わせください! ▹HPhttps://tarzan-training.com/ ▹公式ラインhttps://lin.ee/wMQpILB ▹インスタグラムhttps://www.instagram.com/it_tarzan/

「ブレーキ筋」 太ももの前(大腿四頭筋) 「アクセル筋」 太もも後(ハムストリングス) 普段、走ったり蹴ったりするときに大腿四頭筋を使ってしまっていることが良くあります。 膝の伸びで地面をけり、股関節の屈曲をするため、それをメインで使ってしまっているイメージです。 結果として四頭筋が発達します。 四頭筋の力が強いと踏み出した足が伸びブレーキになる。かつ、伸張反射が使えない。 蹴りだす際も股関節の伸展がしにくい、踏み出す足も膝を曲げにくい。 ということが起こります。 それにつけ加え本来のブレーキとしても使うためオーバーワークとなり怪我をしてしまうことがよく起こります。 多くの競技で切り返しやフェイント、ストップ動作など、ブレーキを必要とするので大腿四頭筋の働きが不要なのではなく、鍛える必要はあります。 アクセル筋をメインで活動させ、ブレーキ筋の活動は最小限に留める身体操作能力が必要と言えるでしょう。   公式ラインからお問い合わせいただけると幸いです ^^お気軽にお問い合わせください! ▹HPhttps://tarzan-training.com/ ▹公式ラインhttps://lin.ee/wMQpILB ▹インスタグラムhttps://www.instagram.com/it_tarzan/  

    股関節は人体最大の関節です。   最大とは、一番大きな体重を支える「荷重関節」ということです。   いろいろな動きの負荷が集結し、20種類以上の筋肉が付き3次元に動くためです。下半身の負荷を受け止め上半身の動きに変換(逆もまたしかり)したり、体の重心であったりスポーツ面でも重要な役割を果たします。   ということは前回書いた足底を正しく使うこともつながってきます。それがあることで股関節回りも正しく負荷をかけられます。     ただここでもやはり日ごろの生活での傾きや癖などで動きが正しく機能していない場合が多いです。普段の自分の動きがあまりにも当たり前すぎて気が付きにくいものですが、ここをリセットして正しく使っていくことが大切になります。股関節を動かす深いところの筋肉(腸腰筋、外旋六筋etc)もしっかり使っていきましょう。   股関節のコンディショニングもお問い合わせください(^^ 公式ラインからお問い合わせいただけると幸いです ^^お気軽にお問い合わせください! ▹HPhttps://tarzan-training.com/ ▹公式ラインhttps://lin.ee/wMQpILB ▹インスタグラムhttps://www.instagram.com/it_tarzan/     ゼヒトモ内でのプロフィール: スペラサン・パーソナルトレーニング, ゼヒトモのパーソナルトレーニングサービス, 仕事をお願いしたい依頼者と様々な「プロ」をつなぐサービス

前回の続きです。 足の裏が正しく機能していないというテーマをかきました。 足の裏は自身の体重を地面に伝えている部分です。ここを正しく機能させることで姿勢であったり、運動のパフォーマンスにも影響が出てくるでしょう。     じゃぁ何するの?     ということになりますが答えは簡単で、今正しく機能していないものを「一度リセットして、正しく使う」それだけです。   もちろん、それを行った後は確かによくなります。   しかし、今の状態は急にそうなったわけでなく、日ごろの積み重ねなので、正しい状態を維持できるようになるには継続していくことが大切です。形状記憶といったイメージです。   足底のコンディショニングもお問い合わせください(^^ 公式ラインからお問い合わせいただけると幸いです ^^お気軽にお問い合わせください! ▹HPhttps://tarzan-training.com/ ▹公式ラインhttps://lin.ee/wMQpILB ▹インスタグラムhttps://www.instagram.com/it_tarzan/     ゼヒトモ内でのプロフィール: スペラサン・パーソナルトレーニング, ゼヒトモのパーソナルトレーニングサービス, 仕事をお願いしたい依頼者と様々な「プロ」をつなぐサービス

足首が太いと感じている方 そういうときって足の裏が痛かったりしませんか?   もし当てはまる方は、足首の指が使えていなかったりして、足でうまく体重を支えられていないかもしれません。結果的に筋力低下や足首周りに負担がかかったり、腱が発達したりで血の巡りが悪く(浮腫み気味)なってしまっているかもしれません。     足の底はアーチになっており足の裏の筋膜はアーチを支えています。ここがうまく機能していないとアーチが下がってきて痛かったりします。なので足の指をしっかり使って支えを取り戻すためにタオルギャザーとかをやる場合があるのですが、ふくらはぎの筋肉を使ってしまう場合もあるのでこれだとあんまりです。     また踵の着き方が悪い場合も足底がうまく機能せずにアーチを下げてしまったりします。 続く 足底のコンディショニングもお問い合わせください(^^ 公式ラインからお問い合わせいただけると幸いです ^^お気軽にお問い合わせください! ▹HPhttps://tarzan-training.com/ ▹公式ラインhttps://lin.ee/wMQpILB ▹インスタグラムhttps://www.instagram.com/it_tarzan/   ゼヒトモ内でのプロフィール: スペラサン・パーソナルトレーニング, ゼヒトモのパーソナルトレーニングサービス, 仕事をお願いしたい依頼者と様々な「プロ」をつなぐサービス

タイトル通りです!日々の些細な体重変動はおいておき、 太った=脂肪が増える 痩せた=脂肪が減るといえるでしょう。脂肪が増えるにはカロリーでいうと+7200kcal 現状維持プラスマイナス0のエネルギー摂取したとして、 これはおにぎりを1個200kcalとすると36個、30分のランニングを24回(約週5~6) こう見ると簡単には太らないですし、逆に簡単には痩せません。   時間をかけて増やしたものは焦らず気持ちにゆとりをもって落としていくことがおすすめです(^^   公式ラインからお問い合わせいただけると幸いです ^^お気軽にお問い合わせください! ▹HPhttps://tarzan-training.com/ ▹公式ラインhttps://lin.ee/wMQpILB ▹インスタグラムhttps://www.instagram.com/it_tarzan/   ゼヒトモ内でのプロフィール: スペラサン・パーソナルトレーニング, ゼヒトモのパーソナルトレーニングサービス, 仕事をお願いしたい依頼者と様々な「プロ」をつなぐサービス  

・便通これも体重には関係します。食べた物がでなければ体重は増えます。 ・糖質、塩分糖質もしくは塩分の摂りすぎはむくみの原因として多いです。糖質は細胞内に1:3で水を貯え、塩分は浸透圧の関係で水を貯えます。 ・低気圧気圧が下がると、体や血管にかかる圧力が低くなるので、血液中の水分が細胞内に移行する為浮腫みます。 ・寒さ、冷えむくみには、筋肉と血管が大きく関わります。寒くなると筋肉が冷え固まります。すると血をめぐらせるポンプである心臓力も弱まるため血液の巡りが悪くなるため浮腫の原因になります。疲れや寝不足も血液循環が悪くなることが原因でむくみます   「太る=体重が増えた」 と考えるとどれも脂肪が増えたわけではないはずです。 焦らずそれぞれの対処法で解決していきましょう(^^   公式ラインからお問い合わせいただけると幸いです ^^お気軽にお問い合わせください! ▹HPhttps://tarzan-training.com/ ▹公式ラインhttps://lin.ee/wMQpILB ▹インスタグラムhttps://www.instagram.com/it_tarzan/

コルチゾールという名前を耳にしたことがあるのではないでしょうか?ストレスによるコルチゾールの増加は、体重の増減にも大きな影響を及ぼしかねません。 コルチゾール自体が悪者なのではなく、あくまで分泌量が増えすぎた場合の話です。 コルチゾール値が高すぎると体は食べ物が足りていない(燃料不足)と思い込み、代謝を遅らせてしまいます。またこの状態になると、タンパク質(筋肉)をアミノ酸に分解し糖新生によって糖(燃料)を生み出します。つまり筋肉が分解されてしまいます。 そして活動量が少ないと血中の糖が余り、血糖値が高くなります。体は血糖値を正常に戻すため、インスリンを分泌します。よって余った糖を脂肪として蓄えてしまいます。 コルチゾール値が高すぎると、脂肪代謝だけでなく糖代謝も低くなるため脂肪が増えるという仕組み。 また、コルチゾール値が高い状態は体が食糧不足と思い込み、食べ物を見るたびにドカしてしまう食いする可能性が高くなります。こういう時は、体にすでにストレスがかかっているので、過度な食事制限や激しい運動は、さらなるストレスにつながり、解消に向かいません。何かを始めるのではなく、自身の生活を振り返り、地道に生活を整えていくことが最短です(^^ 公式ラインからお問い合わせいただけると幸いです ^^お気軽にお問い合わせください! ▹HPhttps://tarzan-training.com/ ▹公式ラインhttps://lin.ee/wMQpILB ▹インスタグラムhttps://www.instagram.com/it_tarzan/ ゼヒトモ内でのプロフィール: スペラサン・パーソナルトレーニング, ゼヒトモのパーソナルトレーニングサービス, 仕事をお願いしたい依頼者と様々な「プロ」をつなぐサービス

筋肉が大きくなるほど筋力は強く、強くなるほどスピードも速くなります。 しかし 筋肉によって生み出されるパワーやスピードがそのまま競技に発揮されるわけだはありません。車に例えるならば、エンジン(筋肉)の力を走行に変換するギアやタイヤ(骨、関節)、そしてそれをコントロールするドライバー(人間)が必要になります。 なので筋肉から生み出される力やスピードをコントロールすることで競技性、パフォーマンスアップにつながります。つまり、筋トレなどのフィジカルトレーニングと並行して競技練習を行うことが必要となるといえるでしょう。 よく言われる「筋肉があって動けない」ではなく、変換とコントロールが必要と言えるでしょう(^^ 公式ラインからお問い合わせいただけると幸いです ^^お気軽にお問い合わせください! ▹HPhttps://tarzan-training.com/ ▹公式ラインhttps://lin.ee/wMQpILB ▹インスタグラムhttps://www.instagram.com/it_tarzan/

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墨田区のパーソナルトレーニング スぺラサン

SUPERAÇÃO(スぺラサン)のパーソナルトレーニングは、「楽しみながら、継続できる」をコンセプトに、キックボクシングやフィジカルトレーニング(筋トレ)をご希望に合わせて行います。私自身の多くの失敗や成功をベースにした経験を伝えられるのが、SUPERAÇÃO(スぺラサン)のトレーニングです。

石渡“ターザン”昂士

1989/12/16生
東京都出身
170cm/72kg

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